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MOD
モッド
身長 160cmちょっと
所属 トゴマ工房
一人称 ぼく
オレンジ農園やオイルの製造工房を手伝いながら暮らす少年型のヒューマノイド。
お人好しでやや臆病だが心優しく、誰に対しても理解を示そうと努力する性格。
ヒューマノイドであれば誰しも何かしら特化した能力を持っているはずが、彼は特技や執着が無く、仕事の出来も平凡かそれ以下という様子。
また、恐怖症のようなもので階段を一人で上り下りできないという問題を抱えているなど、他の者より"劣っている"面が目立つが、彼自身は親切で優秀な友人に恵まれている自分を幸せだと思っている。


【フラワーについて】
「何でも知ってる凄い人だよ。
ぼくの大事な友達で、先生みたいな感じ?」
【アラザンについて】
「怖いんだけど、頑張り屋で頼りになるからぼくはアラザンの事だいすきだよ」
【ネネコについて】
「怪我した時や具合悪い時にお世話になるんだ。でもそれ以外でももっとお話ししたいんだよな」
【ピヨについて】
「なんかちょっとぼくの事バカにしてる?でもいいんだ。ピヨは多分悪気無いから…」
【バニーについて】
「バニーもぼくの事バカにしてる…のかな?うーん、アーティスト気質…なのかも!」
【ゲッペイについて】
「物静かで何考えてるかわかりづらいけど、すっごく優しい人だと思う。なんとなくそう思う」
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