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NENEKO
ネネコ
身長 140cmあるかないか
所属 元・南極基地、現・アンデロ商会(医療部門)
一人称 ワタシ
子供のように小柄だが大人びており、落ち着いた性格の女性型ヒューマノイド。
ネーブル町にある診療所を手伝っており、ニューマンやヒューマノイドの怪我や病気について知識がある。
体が小さく体力が極端に無いため、医療関係で力仕事が出来ない事が悩み。
他者の些細な変化に敏感で、態度や顔色を見る事が得意。
嘘をついている者はすぐ見破ってしまう。
かつてはピヨと共に南極基地で暮らしていた『管理番号持ち』だったが、南極基地での不自由な暮らしに疲弊してしまったピヨを見かね、安定した暮らしよりも彼女を守る事が優先と考え、命懸けで南極から2人で逃れてきた。


【モッドについて】
「自分が出来る事を探してて偉いわ。真っ直ぐで純粋で、応援したくなるの。ワタシも見習わないと」
【フラワーについて】
「モッドをよく見ているわね。目が隠れていてもわかるくらい。まるで親の様だわ」
【アラザンについて】
「本当に頑張り屋さんだわ。人に厳しいのは多分、頑張っている自分に誇りがある真面目な子だからよ」
【ピヨについて】
「大事な子。どうしてなのかわからないけど何があっても失いたくないの。不思議ね」
【バニーについて】
「賑やかで個性的な子ね。でも彼なりにたくさん考えているように思えるわ。きっと真面目ぶるのが嫌いなのね」
【ゲッペイについて】
「すごく大きいから話す時は首が痛くなっちゃう。だからいつも座ってもらうわ。お礼にココアかコーヒーを出すの」
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